今年3月デビューの『斎藤新騎手』父の管理馬で重賞初騎乗

斎藤新騎手

今年3月デビューの斎藤新騎手(18)=栗・安田隆=が、父の斎藤誠調教師が管理するマドラスチェック(牝3)で、スパーキングレディーC(7月4日、川崎、交流GIII、ダ1600メートル)に挑むことが分かった。

前週16日時点で同期最多のJRA18勝をマーク。全国リーディングでも30位につける若手のホープで、これが重賞初挑戦となる。

斎藤誠調教師は「技術的にはまだまだだけど、レースを見ていてもしっかり経験を積んでいるのが分かるし、勝ち星も重ねている。川崎競馬場でも先日(6月11日)に勝っていますから。重賞を勝てる力がある馬なので、このチャンスを生かしてほしいですね」と重賞初挑戦Vの期待をかけている。

参照元URL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000535-sanspo-horse

名無しさん
今年の新人では間違いなくナンバーワン。経験を積んで、秋にはG1の舞台での騎乗を期待したい。
名無しさん
これは鞍上強化
名無しさん
馬の力もあるから勝機十分
名無しさん
将来大物になるかも。
名無しさん
やっぱ競馬界はコネやなぁ。
名無しさん
マドラスvsゴールドだと思っていたけど、これでゴールド1強か
減量無しで勝てるほど、甘くは無いよ。
育てるという点では素晴らしい判断だとは思うけれど。
名無しさん
七光りの恩恵を最大限に生かさないと、関東の競馬村で活躍するのは難しい
久しぶりに減量中から重賞で活躍する新人を見たい
名無しさん
齋藤騎手の父親が調教師で、師匠は川田を育てた安田隆行調教師。
安田隆行調教師の息子の安田翔伍氏も調教師なので、乗り馬には苦労しないな。
もちろん競馬学校時代から腕は見込まれていたし、実際に勝ち星を重ね結果を出しているからさらに依頼が来る。そして経験を積めばどんどん上手くなる。
将来が楽しみな騎手だ。
電車運転思キタグニ
あの時の三浦皇成の時のようなスーパースター性はない。思ったよりも期待にこたえられてないきがする
名無しさん
父に甘えたくないから栗東に入ったって言ってたのに、結局かなり父親の馬に乗ってるよな。乗れる環境にあるのはいいことだと思うけど。
名無しさん
馬主、良くokしたな
名無しさん
これは面白い
qazlw2
親が調教師や騎手であっても、その息子は”鳴かず飛ばず”なんてのは沢山いる。コネでも何でも活かせるものは活かせばいい。
確かに恵まれている状況かもしれないが、結果を出せなければ当人に対して風当たりは強くなる。
ザナルカンドエイブス
怪我せずに頑張って。
名無しさん
最初は親の七光りだとしてもそっから一流に近づければいいと思います。
ここまでルーキーで18勝とか普通に凄いと思いますが。
名無しさん
ななこに負けるな!重賞ななこより先に重賞取ってね。私は藤田嫌い。いつまでYahooとかのニュースにするの?1勝したらニュースになるってもうやめて欲しい。
名無しさん
4ヶ月弱で18勝
今年40は超えたいね
出来れば50を
名無しさん
地方交流だと社台系も騎手には寛容だから助かる(笑)
名無しさん
いくら環境が反則級に恵まれてるとはいえ、なかなか1年目でここまで勝てないよ。